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二人展 絡か

執筆者の写真: Nsoukh
Nsoukh
2024年6月8日
読了時間: 2分

久しぶりのPOP UPのご案内です。


POP UP SHOP / 6.8 sat - 7.6 sat


二人展 "絡か"









matka = 「旅」を意味する言葉


普段は新潟を拠点にしているわたしたちの作品が初めて群馬県館林市を訪れます。


手に取ってくれるお客さまとさまざまな時間や場所をともに過ごしていただけたらという想いで「絡か」と名付けました。


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◯haruka akahane



日常で和文化を楽しみたいと思い


日本の謂れある和柄を手刺繍とビーズ刺繍で今の装いや生活に落とし込んだものづくりをしています



◯une chaise (ユヌ シェズ)


“足りない”を編む ニット作家。


日常のちょっとした 足りない に寄り添える


ニットアイテムをご提案しています。



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お二人の世界観と


Nsoukhの雰囲気との融合。


この機会にぜひご覧いただけたらと思います。


⁡


une chaiseのはるかさんは、


2020年に編み物のワークショップを開催した


際に講師を務めていただいたニット作家さんです。


現在は、新潟を拠点に活動されていますが


Nsoukhとのご縁も大切にしていただき、


今回のお話をご提案してくださいました。


約4年の時を経て、


またこうして


ご一緒させていただけることが


とても嬉しいです。


⁡


これからのシーズンにぴったりな


ジュート素材のバッグやハットなどをメインに。


全て手編みで仕上げ、


色づかいや編み模様もとても素敵です。


はるかさんのセンスが、


キラリと光ります。


コーディネートのアクセントに◎


⁡


今回はじめましての


haruka akahaneさんの作品は、


"日常で和文化を楽しみたい"


そんな想いが込められた、


一つ一つが丁寧に、繊細なデザインが魅力です。


和装にはもちろん、


普段使いもしやすいアイテムを


多数ご用意してくださいます。


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POP UP期間中


6.21 fri - 6.22 sat


お二人とも2日間在廊してくださいます。


Wはるかさんにぜひ会いに来てくださいね。


どうぞお楽しみに。。!





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